コンストラクタ:
LineObj ms_newLineObj()
メンバ:
int numpoints (read-only)
メソッド:
int add(pointObj point)
ラインの終端にポイントを追加します。
int addXY(double x, double y [, double m])
ラインの終端にポイントを追加します。
注:3つめの引数mは、measureシェープファイルにのみ使用されます。必須ではありません。
int addXYZ(double x, double y, double z [, double m])
ラインの終端にポイントを追加します。
注:3つめの引数mは、measureシェープファイルにのみ使用されます。必須ではありません。
PointObj point(int i)
ポイント番号iへの参照を返します。参照は、このポイントを含むlineObjが存在している間のみ有効です。
int project(projectionObj in, projectionObj out)
ラインを ”in” 投影(第1引数)から”out” 投影(第2引数)へ投影します。MS_SUCCESSまたはMS_FAILUREが返ります。
void free()
ラインオブジェクトが使ったリソースを解放します。














